劇場版「艦これ」を見て来た。(ややネタバレ。)

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劇場版「艦これ」を見て来たので、プレーンな感想をば。
特にテレビ見てないひと、ゲームやってないひとは見に行かなくて良いのかも。
夕立ちゃん好きなら行くと少し幸せ。
戦争系アクション、ガルパン、ハイフリ、シドニアなどを見るに火力と画力の爽快感やら何やらでハートを掴む事は出来ることが近年分かって来てますが、その辺りの業界的な知見が活かされてない。
兵器としての重さや破壊力が描写されておらず、唯一良いとすれば燃え盛る炎は良いのだが…総じて戦闘が軽くスカスカな印象だった。
艤装と艦娘と海の関係性がしっかり定義できていないから、反動や水しぶきの起こり、喫水域の水のキレ方など表現がテキトーになり、結果戦闘が軽はずみな感じになったのだろう。
敵の描写もおおざっぱな感じで、追い詰められた感も追い詰めた感も特になかった。
戦略の話も矢印ばかりでゲームやってない身からすると何が何やら。
とりあえず、題材とテレビの伏線を回収して2時間に収めておいた。という感じで、アツいものが特にないパサパサ感を堪能。

なんなら、ストーリーなんてどうでもいいから、金剛さんのバーニングファイアを打ち続ける2時間でも良かった気さえする。
あと、せっかく映画なんだし、もっと中破を生っぽく演出するとかDMMであり、フィギュアがバカ売れするような展開もアリだった気がする。
南国なんだし、映画なんだし、何かアルペジオの高尾に学ぶようなものがあっても良かった。そんなアドミラリティーコードが有った気もする。

概要
・テレビの続き。
・久々なので予習しないとなんだったのかが…
・テレビ見てないとさっぱりわからん。
・相変わらず敵の描写に魅力がない。
・色々キャラが出てくるが陸地だと横並び。
・構図、絵が平たい。
・船団なのに縦並び。
・提督不在
・作戦内容がよくわからん。
・ブリーフィングがテキトー杉。
・目的がモヤっとしたまま映画もモヤっと。
・船団の配置陣形や意味合いがワケワカメ。
・考察、確認、打開策の検討、実行なら分かるが
考察、全軍で実行…
総力戦にする局面かどうかも判断つかないまま
視聴者置いてきぼりな気がした。

キャラについて
・大和さんまたしても活かし切らず終了。
・バーニングファイア無し。
・金剛さん活かし切らず。
・夕立ちゃん大活躍っぽい
・夕立ちゃん赤い目で狂ったように闘うっぽい
・夕立ちゃん何かに取り憑かれたっぽい
・ベルヌーイ、一瞬登場??
・新キャラの見せ場は有るが散漫。
・吹雪ちゃん主人公なのに空気。
・吹雪ちゃん主人公なのに特に活躍なし。
・吹雪ちゃんが悪い。

うーん、他に見るものなかったし、まぁいいか。
寝るわ。

天鏡のアルデラミンが週末の楽しみなんだがよ

天鏡のアルデラミンが週末の楽しみなんだが、主人公イクタ一団以外がみんな死亡フラグが立ちまくっててツライ。
しかもヒロインが尖兵で敵を血祭りにってのも凄い。
確かに面白いんだがコレはお子様には見せられないし、ベルセルクなんかと比べても超人的でないだけにエグい。

劇を転がすのは確かに劇的な装置ではあると思うのだけれど、過酷な状況の先が見たいって思いは有るのだけど、無策と謀略と内戦てのはなぁ…。

確かに良い未来が見えないだけにヒロイン連れて他の場所に逃亡したいって思うのかもな。

シン・ゴジラを見てきたぜ!

庵野監督新境地!

シン・ゴジラ、これは面白い。

特撮と毛嫌いする必要はない。
庵野氏独特のアナクロさはセーブされてる。
ゴジラを知らなくてもすんなり入れて分かりやすい。

個人的に不安がなかった訳ではない。
「巨神兵東京へ」だっけか?

アレが有ったからかえって不安が有った。
が、結果を言おう、

絶対いまみるべき!

庵野監督ちゃんとしたステージが有れば全然問題なしだわ。

もうエヴァの新作は要らないんじゃね?

在来線!鉄ちゃん涙の展開w

ゴジラを真面目にみるのはこれが初めてだけどココひとつき位ずーっと特撮漬けだったので凄く個人的にもタイムリーだった。
(平成仮面ライダーを見続けてきた。ドラゴンナイト、アマゾンズ、龍騎、クウガ、アギトまで)

この物量による波状攻撃は庵野監督ならではだと。

ラストの

の文字を見るまで怒濤の展開で楽しめる。

ちなみ、あの「終」の筆跡は庵野監督の直筆っぽいですねw

●見ながら色々考えた。

ネタバレしてもなんなので、ココからは映画見ながら考えてたことを書いときます。

それはズバリ、財産をどう作るか。
って事です。
パニック映画を見ながら色々シミュレーションして頭にどれだー?って回ってた。

・車は渋滞
・ヘリは駐機カネ掛かる
・家は粉々
・マンションはポッキリだ。
・バイクはいけるかな?
・マウンテンバイクは大丈夫かな?
とかね。

結果はモバイルでハンディなこと。
そして意外にもクラウドや通信が効くのが良い。

シン・ゴジラを見ていて311の震災の時をフラッシュバックしている人は多かったと思うが、正に災害や災難は局所的に発生し、それ以外の場所は無傷で経済活動を継続したりしているわけで。

となると、給電、ネットが繋がれば多くの活動はすぐに復旧できるわけで。

バッテリーの持ちも気になるからiPadのセルラーに安いSIMがベターかもしれない。

・クラウドにデータが有れば問題ない。
・クラウドはアカウント停止が有るので無闇に過信はせずだが、悪くは無い。

・Amazonのphoto向けクラウドとAppleのクラウド、Googleは更にバックアップで。

・ドロップボックスも良い。

・役目を決めて冗長構成をオンプレと一緒に組んでおく。

・あとはカネだ。

・現金は良いが、通貨は変動する。

・お金が有るなら円が高く成ったら金地金でも買うと良い。

とりあえず、今晩は色々考えさせられた。

●さよならエヴァの呪い

やぁ、庵野監督やっとエヴァの呪いから解き放たれた感じですね。

庵野監督は特撮オタクでありファンだったひとだが、彼をコンテンツ制作の呪いから解き放ったのもこれまた特撮だったと言うのは面白いところ。

個人的にはエヴァはもう良いから今回みたいな新作を見たい気がする。

別にいいんだよ、ブライガーの新作でも、過去の大作掘り起こしでも。
彼の活躍で日本人が新しいビジョンが見えるなら、憶さずすすんでくれればさ。

ガルパンはいいぞ。
と言うけど、シン・ゴジラは諸手を挙げて激しくプッシュしたい新しく、庵野監督らしい傑作だ。

ガールズ&パンッツァー劇場版の4DX版をユナイ テッド・シネマとしまえんに平日夜10:15~0:30の 回を観に行った。

人生初、同じ映画を映画館で3回見ると言う快挙。

僕は若い頃、映画を何本かは見たが、作り手が必死こいて作ったストーリーを見る方はお金を出して楽しがったり悲しがったりしに行くという構造がなんとも受け入れ難くあまり映画館に通わなかったんだけど…

ガルパンはいいぞ!

ちなみ、1度目は新宿バルト9
2度目は立川爆音上映!
今回はとしまえんシネマ4DX上映!!

恐らく初見のひとは4DXは控えた方がいい。
今回の劇場版ガールズアンドパンッツァー結構込み入っているので、特に後半のアサガオだかヒマワリだか、タンポポだか、筋がサッパリ飲み込めないので初見のひとはシネマ4DXはオススメでない。

今回驚いたのは継続さんのスナフキンことミカの声がとってもチャーミングで綺麗だったこと。
「カッコイイ、それは戦車道にとって大切なことかな」
と。
心に響くぜ!

んで、4DXは演出としてアリだ〜!と感心し得たことは今回観に行ったことの大きな成果だと思う。
飛び交う砲弾、戦車の奏でる振動、お風呂の香り☆

乱戦部分はなるほどガツンときた。
集中砲火とはこういうことか!と。
(もっと揺れてもイイんだぜ?と思う人は4人席の端がいい。)

チハタンの突貫、潔い散り際が心に響いた。
恐らくアレこそが在るべき戦車道。
西さんの敬礼
コレが凄くスクリーンに映えた。
観たことはないんだが戦争映画っぽくてグッときた。
モデルになったバロン西が偲ばれる。
(多分、動きがあると頭に残るんだろう。記憶とはそう言うものだ。)

予想とは違ったのがカール自走臼砲の猛威の部分だ。
…もっと得体の知れない地の底から響き渡るゴウゴウと言う存在感のある音と今回のよりもう少し派手な爆風が欲しかった。
個人的には立川の爆音上映の方がカールは良かったように思う。

カール自走臼砲に関してのみの感想であっても「それ程違いがあった」ということは、厳密にこのガールズアンドパンッツァーと言う映画を映画館で上映に見ることに意義があったということでそれだけに、意味もわからず何度も見ている。
とにかく面白いのだ。

4DXはアトラクションのようで、見た後が遊園地のようで、本編の作りが完全に4DX狙ってたんだな!と水島監督の遊び心に敬服させられた。
また、コレはこの春の楽しみになるのだが、聖地巡礼をして見ようと思う。茨城交通のバスは旅先で見ているし、水戸から鹿島への電車も乗ってるけど、大洗に何十年ぶりかに行ってみようと思ったのだ。
聖地巡礼に関しては「たまゆら」の竹原に行ったが、大洗は近いから全然ありだと思う。
イベントが開催されてなくても構わない。あの辺ののどかな雰囲気を味わおうではないか!
(震災復興がガルパンの製作背景には有るんだけど、なんだか元気になれていい映画だよな)

ガールズアンドパンッツァーの劇場版だが、この映画には、3度見に行っても全然納得できる何かが有る。

今回は上にあげた西さんやミカの他にもネトゲチームのガンマンとしての見せ場があったり。
後半は少しバタバタで誰がどう白旗なのかがわからなかったのだけれど、(もちろん予想はつく)やられ姿のカットインが多いのはアニメ的だとオミットしたのかなとも。
(やられたものは、クローズアップしないことで次の戦いに目がいく)

とにかく清々しい程良かった。

戦車道には人生の大切なことが詰まってる。

なるほど。
こうなんども見ると含蓄が深い言葉だったのか。
何がだって?
それは映画館に行けばわかることさ。

【ちょいネタバレ】マッドマックスフーリー デスロードをみ た。【リアル楽園追放】

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こりゃ癖になる。

ビールのツマミにもなるし、腕に覚えがなくても面白い。

有る意味運ゲーw

底抜けにアホな感じだ。

更にマヂキチ同士の潰しあい。

だが、しかし、マトモに暮らせる場所を見つけだし生き抜くんだよーってテーマはひどく現実的なんだよな。

なぜその場所にいるか?
なんてのは色々有るが、コマケーことはいいんだよ!
と。

自分のベターな方に必死こいて転がりつづける。

特にうまく行くときはそいつをつづける。

そんな解りやすいテーマをキッチリ描いてた。

敵には敵の、助けられる方にはそいつらの…それぞれなにか考えややりがいがあり、一歩も引かない。

いままでの俺ツエーなアメリカ映画とは少しちがうね。

タライ持ってるやつもヒロイン?もみんなガチ。

んで、マックスは?

マックスは…

マックスは、そんな中葛藤してたのか、微妙に一番描写されてなかった様に思う。

マッドマックス…

というか
マッドな奴らと一応マックスというか

マッドな世の中とマックスさんというか、マッド&マックスだったのかもしれない。

世の中が狂ってるからマックスのそれは割と普通というか…。

映画で言うと楽園追放が似てたかも。

仁義は大事だよなw

ガンダムUCを見終えた。【ネタバレ無し】 #Gレコ #U C #ガンダム

ガンダムUCを見終えた。【ネタバレ無し】 #Gレコ #UC #ガンダム
episode6を見終えた段階では、同人動画というか、少しサービスしすぎでいろんなモビルスーツを出しておけば良いような否定的な印象だったけど、episode7を見終えた今はまぁそれもいいのかなと思える。

強いて言えば、公式ファンブック的なもの。ガンダムシリーズの本編、特にテレビシリーズの機動戦士ガンダムからガンダムビルドファイターズの1辺りまでを見ている人に向けた富野監督以外の人物が監督をした公式アンソロジーと言ったところかなと思います。

富野監督のガンダム解釈はターンAを経て更にGのレコンギスタでさらに進化をしているので、どちらかといえばGレコを見る前にUCを見終えておくとGレコはさらに楽しめるでしょう。

今回はiPad Air2とiTunesでSD品質で見たのだけれど、SD品質でも全然問題ないとわかったのも得られた部分ではないかと思う。

Gレコもも終盤にさしかかってるけど、もうワンクールくらいあっても良い情報量だし内容が詰め込みすぎだったから、UCと比較してノリノリのコッテリ感をもう少し薄めたディレクターズカット版を作ればいいのではと思う次第。
まぁ、そんなお金のかかることは実際はしないのだろうけど、同時進行しているコミカライズ版の調子が結構いいらしいのでコミカライズ版を持ってGレコは補完すればいいのではとも。

さて、Gレコ見るぞ〜

さとーはヘイデイやってます☆ 01腐らない世界観

ゲームアプリのプランニングの材料にとヘイ・デイやってます。

ヘイデイ、良くできてるなぁ〜。
と。

農業ゲームのジャンルや田舎暮らしゲームは過去に数回やってるけど、ヘイデイの世界観は絶妙だなと。

ゲームなのでリアルの掟が少し緩くなってる訳で。
その緩さとカントリー音楽が心地よい。

具体的に何が心地よいかというと…

・リンゴが実をつけても収穫しなくても良い。
・作物を放置しても腐らない。
・買い物にくる人を放置してもよい。
・追い返しても恨まれない。
・売店に売りに出したケーキの売れ残りは賄いに出てこない。

だいたいそんなとこ。

ゲームは駆け引きだ!
という気持ちもあるけど、リアルシミュレーションをしたいわけではなく、求められる要求への対応と何かワイワイやってるのが心地よいという、他人ごとであり少し近い距離感が良いのだと思う。

ただ、ヘイデイにも駆け引きはある。
駆け引きと言えば「生産ライン」に生産計画を入れたら最後、ラインは止まらないこと。

・種まきしたらそこは刈りとるまでどいにもならない。
・ショップに出した産品は納屋に戻せないこと。

・建ててしまった生産施設や犬小屋は元に戻らないことくらいか。

施設の撤去やペットの退場以外は魔法石相当のダイヤ(現金で購入可能)だけど、まぁ仕方ない。

放置に対する責任の無い世界ってのはある種大陸的なのかも知れない。
デトロイト辺りのゴーストタウンなど国土の狭い日本では考えられないけど、アメリカではリアルな訳だしね。

放置を悪とする場合は他のゲームにある。
ニンテンドーのどぶ森だと放置ゴキブリやラフレシア?がでる。
村人も知らない人ばかりに…

これは作ったひとのココロの中にあるコミュニケーションの原風景やら企業風土の成せる技かて。

けどね、それほどにまでゲーム様からプレイヤーは離れてはならないのか?

そう思うんす。

ゲームとプレイヤーの関係性という意味でどぶ森のたまにあのメルヘンな世界に戻ろうかと思ったユーザーに手厳しい姿勢を以前疑問に思っていたんですが、どの部分がヤバかったのか、原因は何なのか感触として得たところ。

ヘイデイの良さはリアルとの距離感、腐らない世界なんだなと実感した次第。

【タカオ可愛い】映画、蒼い鋼のアルペジオDCを見た!

映画の日、ということで『蒼い鋼のアルペジオDC』をベイマックスの次にみてきた!
テレビの総集編を映画館で…ってのが多い昨今ですが『蒼い鋼のアルペジオDC』もご多分に漏れず…

否、『蒼い鋼のアルペジオDC』は半分くらい、40分近くが新作だった。

イオナ可愛いよイオナ〜
という人には少し違和感がある内容でイオナは自立心を知る思春期以降の女性的な…

んでやっぱタカオが可愛い。

もう本編とかストーリーの根幹とか関係無しにタカオ!

うん。

で、アメリカにはアメリカの霧がいるんだけど…

バックトゥーザフューチャーで言えば2のような、テレビシリーズと映画完全新作を繋ぐブリッジ作品なのでまぁ。
『蒼い鋼のアルペジオ』のテレビシリーズを観てない人は少し編集が駆け足なので映画館に来る前にテレビシリーズを予習しといた方がアルペジオらしさを楽しめます。

ちなみ、生徒会とかメンタルモデルが中学〜大学くらいの娘さんの容姿なのは完全にメンタルモデル作ったひとの趣味だよな〜wと。

ちなみ、渋いオッサンがメンタルモデルだった場合、着流し姿で回線接触シーンは緑茶啜りながら将棋指したり、焼き鳥とホッピーとかそれはそれでいいんじゃないか?と。

船は女性名詞だからその船の式統制は男の方が相性が良かった、群像役は中年おやじメンタルモデルに翻弄されるJK。

なんか凄いやなドラマが生まれそうだ…

ベイマックス見るなら3D上映だね。

ベイマックスみてきた!
ハートウォーミーなロボットと人の共生、兄の死からの脱却と成長物語だなと予告編で思ってたので
Twitterで「グレンラガン的だ。」と聞いて「?」となった。
あのフワフワもふもふがグレンラガン?
と。

上映スタート時期から1月くらいたったかな?やっと見に行く気になった訳だ。

正直宣伝ミスだろw

「愛犬とごちそう」という本編とは別の3Dムービーのオマケつきだ。
この「愛犬とごちそう」オマケだけど、コレはコレで良くできたショートムービーだった。

ストーリーは見る人にネタバレが嫌いなので見て確かめて!

シェーダー技術とかアニメの演出、テンポのよさがカナリで、本編前にコレを見せられるディズニーは人を育ててるなーと感心、そして凄くいい気分になってベイマックスに臨めた。

このセットを考えたひと素晴らしい!

で、ベイマックス。

なるほど面白い!

ベイマックスのデザインに日本人が起用されてたり、架空の都市サンフラントウキョウが舞台だったり、日本人にもしっくりくるつくり。

面白いことに東京とサンフランシスコを合わせると近未来で中国的で、みたこともない場所にやってきた観光気分も味わえるんだな〜と。

アーロンチェアやベスパなど割りとハイコストな高級志向だったり少しスノビーな感じだが、鼻につかないギリギリな感じだなと。

アイアンマンや戦隊ヒーローのオマージュもあり、また科学を目指すきっかけを子供にあげたい親は見せるといいかも。
(パワーレンジャーやエックスメン的なのかも)

とりあえず、娯楽と正義を現代アレンジしててスナック菓子的にフレンドリーでいい案配。

新シリーズなので、何も知識ないひとにもオススメです。

深夜アニメやロボもの、仮面ライダー、戦隊やらが好きなオタク志向のひとにもオススメ!

萌えは少ないが燃えるぜアニキ!