佐藤健二

佐藤健二 の紹介

こんにちは~ 思いついたことをカタチにする仕事をしています。 ここでは、ひょんなことから思いついたこととかをまるっと書いていきます。 仕事を離れた書き込みですので大したことは言いませんw

おぉ、ゆうしゃふみまかよ

image_6546160.JPGおぉ、ゆうしゃふみまかよ、電車で寝過ごしてしまうとらなんということだ、 って感じで、秋だから眠いけど電車で寝過ごすのは気をつけよう。 まぁ、それでも眠い時は寝るに限るがね。

メモ帳→inBoxでこのブログに投稿するとタイトルと本文が一緒になりなんとも言え ない。

iPhoneに投稿環境を統一したら急に投稿数が減ったな。と実感してたのでモヤモヤした気分を投げて見たら、なんだかエライことになってしまった。今回はメモ帳での下書きをせず、サブジェクトと本文が分かれているのですこしは良い結果にまるのでは?と期待してる。どうでしょう?

半ズボンのおっさん

半ズボンのおっさん電車乗ったらリュック抱えて席に…半ズボン…てかかなりショートパンツなおっさんが座ってた。いまさ、もうすぐ11月だぜ?大丈夫かよwww顔なんか橋下さんに似ててスマホにらみこんでしかめつら。そして半ズボンだ。なんか変だなと思った女の人とか隣の席座ろうとして近寄って避けたりひどい状態だ。で、リュックみたらテニスのラケットの柄がでているわけだ。あぁ、そういうのね…、ってねーよ。

ぶりっ子とか。

ぶりっ子とか。演じてブリッコしてるひとっているわけで。昭和か!って気もするけど居る。エライ可愛い子がやるのはイイよ。ユルイ場合もどこかチャーミングだとイイよねーってなる。イラっとくるのはなんだろう。ほんとうに勘弁してください。似合わないひとほどぶん投げてくるからなぁ。(もしかしたら、うまいひとはブリッコが細やかなのかも知れない。雑なのは良くないよね。)

原作厨とかモヤっとする。

原作厨とかモヤっとする。所詮アニメは小説を売るための販促物かもしれないが、原作厨はなんか、こう、モヤっとする。アニメはアニメとして楽しむでイイじゃん?

スタッフって言うじゃん

スタッフってよく言いますが、日本語にすると枝ですね。
スタッフをうまく動かすってのは、なにも難しいこと考えないで、枝をどう使うか?って話です。
んで、枝は使いようだったり、育ったりします。
成長すると自分より偉い棒になったりw
で、スタッフは限りあるリソースそのものだったりもします。
だから、配分や、うまく使える役回り、水分や栄養を補給したりうまいこと一緒に成長できるように段取って行くといいと思います。
だもんで、スタッフは大切に。
スタッフ次第で貴方自身もよくな妻たり悪くなったりしますしね。

iOSデバイスの面白いところ

iOSデバイスには顔がない。そこがiOSデバイスのミソなところだろう。
シンプルであり、没個性。
主役はアプリであり、もしくはそのアプリがいるOS部分であり、そのOSを取り巻くクラウドやAppleというサービスである。
昨年のこの時期iPhone6Sを買い、iPhoneSEがでたら即日買いし、さらに今回iPhone7Plusに機種変した。

だが、10万のデバイスを買ったという実感が無い。
Plusのサイズも既に3世代目で特に珍しくはないし、iPhone6以降デザインも特に変化しない。
ということで、新機種を持っててもあまり気付かれない。
iPhone7Plusのカメラが辛うじてレンズが分かりやすい形をしているが、それ以上は主張しない。

で、コロコロと機種変をしていったのだけれど、なんだろうこの違和感は。
新居に引っ越すような晴れ晴れとした空気が多くの場合有るのだけれどソコがない。

旅先にきてリフレッシュするような新鮮味はない。

いつも「我が家が一番☆」状態だ。

そしてiOSデバイスはバージョンアップにかなりの頻度で耐える。
ここもiOSデバイスの没個性化を加速している。
自分の持つデバイスの顔が変わっていく。
4回位はアップデートできて少し遅くなる。
すると電池も厳しくなるから買い換える。
すると、先程まで使っていたOSのバージョン、先程まで使っていたバックアップデータが復元されそのまま使える。
拍子抜けしたように新機種感がない。

デバイスとしての限界を引き出すとかそういう方向ではなく、コンセプトが全体を見渡してそこに有るもの、一枚の紙位のイメージなんでしょう。

これはこれで良いかなとも。

ここまで見えて来れば毎年の新デバイスの発表はそこまで大きな話ではなくなり、どちらかというと電池の持つ、軽い、カメラが綺麗な空虚な物体になっていくことが成功なんでしょうね。

違う違う、そうじゃない。

image2.jpeg

コンビニでゼリーを買うのが密かな楽しみだ。
糖分ゼロのゼリーが意外とうまい。
ヘビーローテション状態でいると何となく店員も覚えているらしく、要求しないでもちゃんとスプーンを付けてくれるようになる。

あの、透明のプラスチックなスプーンでちまちま食べるのがまたイイのだ。

ナタデココを掘り当てたり至福の夜は続く。

で、ここ数日、いつもの店員、スプーンをくれるのだけれど、プラスチックには他ならないが何を考えたのかコンビニカレー用スプーンをくれるのだ。違う違う、
そうじゃ、
そうじゃない。

…大きゃイイってもんじゃない。

稼ぎのドンツキ。

公務員なら20代で、一般には40代になると、成長の伸びしろが見えてくる。
そのままのサイクルだとこんな生涯年収ねってね。

そこまでは大体ありそうな話だけど、今回は【もう一つの稼ぎのドンツキ】についてだ。

一つの業種のスペシャリストになって技を極める。コミュニケーションもうまくいき続けられると目指してたものに到達する。

冗談みたいな話だが、そうなる人が周囲にも何人か見あたる。

んで、そうなったはイイがそれはそれで悩ましい事もあるようで。

それ以上稼ぐ術が見当たらない。

ってのが、その内のひとつらしい。
僕はサラリーマンプロデューサーだから気楽なもんだけどフリーの人は将来設計とか考えると100歳まで生きるとして、中々難儀な事のようだ。

マンション貸したり、株や金融に手をつけるのもアリだと思うがそう言うのは本業が立ち行かなくなったりもするしね。

稼ぎのドンツキが来たら?
年の半分をタイとか物価の安いとこで過ごすとか?
もしくは、利便性の悪いお金を使わない場所で過ごすとか?
でも、利便性悪いと仕事に行きづらいしなぁ。

僕も悠々自適な状態だけど色々考えてはいるので、次の20年に対して実りある行動を。と今は考えている。
(それだけに彼らの悩みドコロは僕にも興味深いところと映るのだろう)

オトナの旅ツール

オトナの旅に出るとして、バッグは重要。
飛行機の機内持ち込みが可能なコロコロ付きトランクが今個人的に欲しいピークだ。
元々バックパッカーだったりするので、コロコロより聖闘士のクロスボックスみたいに背負って歩くのも悪くないのだけど、そこはオトナだからさ。

オトナってのはだ、楽をする生き物なのだよ。

と誰に聞かせるでもなく語ってみる。
スーツケースやアタッシュケース、トランクはデカイのを預けるのが相場だが、荷物待ちをするのはカッコ良くない。
んで、到達するのが機内持ち込みスーツケースだ。
ノーパソかiPadが入ればそれでイイ。
ワイシャツ、Tシャツ、パンツに靴下、短パン、水着、シュノーケルでも入ればそれでイイ。
冬なら軽量なダウンを羽織ってさ。

コロコロを引かずって歩くのか?

少し疑問だね。

ただ、まぁ、現状はAmazonみてニヤニヤしてるだけだからさ。
プラスチックのバッグみてニヤニヤしてるんだから、それはそれでおめでたい感じだ。

でも、そう言うのがオトナなんだろ?

天鏡のアルデラミンが週末の楽しみなんだがよ

天鏡のアルデラミンが週末の楽しみなんだが、主人公イクタ一団以外がみんな死亡フラグが立ちまくっててツライ。
しかもヒロインが尖兵で敵を血祭りにってのも凄い。
確かに面白いんだがコレはお子様には見せられないし、ベルセルクなんかと比べても超人的でないだけにエグい。

劇を転がすのは確かに劇的な装置ではあると思うのだけれど、過酷な状況の先が見たいって思いは有るのだけど、無策と謀略と内戦てのはなぁ…。

確かに良い未来が見えないだけにヒロイン連れて他の場所に逃亡したいって思うのかもな。

どんなカメラを持つか?2016

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写真撮るのがライフワークの一部と化しているが、カメラの選択は中々難しい。

基本的に

・取り出してすぐ撮れる

・軽い

・電池が持つ

・素子が大きい

・レンズがあかるい

と言うところがポイント。

方向性としては三方向

・作品撮り、撮影旅行

・日常の気分を撮る

・咄嗟のシャッター、SNS向け

と言うところ。

機材としては作品撮りは「一眼レフ/ミラーレス」

日常は「コンパクトズーム機」、咄嗟のシャッター、SNS向けは「iPhone」だ。

特に昼でズームが要らない、SNS向けならiPhoneでイイだろう。

アプリも色々あるしVineやInstagramなど小さな動画を作りシェアするのも楽しい。

新機種が出て画質が上がったのなら即座に買い換える。

コンパクトズーム機の選び方は素子のサイズにある。

素子は1/1.5〜1インチあれば良い。

それより素子が大きくなるとボケは出るようになるが、レンズが重くなり、カメラの挙動が遅くなり、電池が減るようになり重くなる。

APS-Cが毎日持てるギリギリのラインだが、記録写真の性格も有るし、軽いモノが少なくなるり電池の管理が面倒になるので注意だ。

電池に関しては持つ方が良いに決まっているが、USBmicroBのケーブルでカメラで直接充電できるものを探すと良い。

また、iPhoneとWi-Fiで繋がり好きな写真をすぐに取り出せるものが良い。

結局、電池の管理とデータの取り出しが早くないと使わなくなる。

だから、カジュアルに持てるものをカメラに求めた方が、良い写真を残す事が多くできるようになる。

一眼レフ、ミラーレスなどの機材について。

コレは趣味の世界だ。

素子が大きく、軽く、電池が持つものが良いように思う。

レンズは妥協なく、しかも持ち運べる最大限のもの。

更にシステムとして三脚とストロボも必要だろう。

ペンタックス645Zの購入も考えたがさすがに重すぎる。

いまはEOS6Dが軽く、レフ機で電池が持つので購入を考えている。

70mm-200mmF2.8など人を撮る場合必要になる素敵なレンズも有るが、可搬性重視という事で、現状は50mm F1.8と手持ちの古いLレンズで凌ごうと思っている。

24-70mmF4や24-105は同時購入するかは現状不明。

キヤノンのカメラを買う以上、単焦点である必要性は希薄だが、そこまでカメラに払うかも不明。

旅行やモデル、灯具にお金を掛けるのもまた写真だと思うのでね。

結局、青函トンネルは。

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青函連絡トンネルは北海道と本州の地を結ぶと言う目標は達成したものの、生活の足として活用される青函連絡船の代わりにはならなかったのだろう。

東北在住の人が函館に行くということはそれほど無かったのだろう。

青森や函館はそれぞれに成立している都市でまずお互いの街を訪れる需要がない。

木古内駅界隈の人が大挙してもそれ程鉄道にインパクトは無い。

車社会が成立しており、列車で行くことは無い。

青函トンネルの意義としては…2016年以降は、旅行用。

もしくはビジネスマンが新幹線に乗るときに…と言う限定的なものになったのだろう。

ビジネスマンは札幌に向かうことが多いし、札幌となると新千歳空港に向かうだろう。

18きっぷで青函トンネルを超えられる鈍行も近年は潰えていたし、新幹線により在来線は青函トンネル内では消滅してしまった。
(地下駅に降りる事をしなかったのが心残り)

札幌まで新幹線が向かうとまた少し状況は変わるかもしれないが、しばらくはこのままか。

新幹線が札幌まで到達すると、青森から札幌まで新幹線通勤とか、青森へ札幌から出張とか、気軽になるのかもしれない。

ただ、まぁ、そう言うのは暫く先の話だな。

津軽海峡冬景色。
旧国鉄、JRの青函連絡船は無いけど、民間のフェリーは有るみたいだし何の問題もないのかも。

90分3000円前後、船にのるのもまぁ悪くはないしね。

有りそうな話と割合での表現の優しさ。 #話術 #ぼや き

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飲み会の帰りに思いついた話なので割と与太話だ。

以前はニュアンスを含め、相手に伝える際は記憶にとどめる意味も込めキャッチーに「あるか無いか不確定な話」の話題を語るときも「有るならば…だ!」というだんていてきなスタンスで話しをしてきた。

その方が話しやすいし今ある危機に対する将来の予見がしやすいからさ。

だけど、説得慣れをすればする程「無いもの」と疑って話していてさえマルッと相手を信じさせてしまう場合が散見されるようになる訳で。

コレはコレで一芸の域に達したもので悪くは無いのだけど、幾つかある内の1つの仮説を話してたにも関わらず、さぁ、語らおうぜ!と思ったタイミングにぐうの音もでない状況が目の前に。なんて状況に。
それではコミュニケーションとして頂けない。
なんだかつまらんよなーと。

で、最近はこう話すように改善をしている。

「〜と言う話が有るけど、こういう事実とこういう事実があり、結果的にこう考えられるんだよね。」

「まぁ、あるか無いかで話せば25%くらいの割合だけどさw」

ってね。

後ろにつけた%の部分はバファリンの半分と同じ僕なりの優しさです。

%は自分の肌感をベースに話題の確度や相手の立場により変えていきます。

天動説を信じる人にも、天動説サイコーって考えるに至る事情はまぁ色々あるだろうからさ。

んで、つぎ。

上から目線だ。

という意見がでてくる。
議論に優しさが必要な段階で補助輪付きの状態なんだから仕方ない。

早い段階で相手に話が通じると気づけば、僕も即座に補助輪を外す。

また、補助輪アリでもそれなりに建設的な話だと気づいてくれるとそこから盛り上がれる。

僕の展開力はちょっとばかり外れた夢のようであり、精査すれば実行性があり、企業が指名して買ってくれるくらいの現実的なものだし、強烈に新しくはないが筋は悪くないはず。

それだけに、僕も相応のカロリーを使って話すし、提案の内容とは別に真剣な対処をしてる事に相手も気づく事が多い。
(特に話題が盛り上がる場合)

んで、上から目線と言ってくる方にも、それでも助けが必要なら実現可能な話を噛み砕いて話をする。

この咀嚼のレベルが合わないと発狂されたりするが、仕事でもなく喫緊の話題となれば堪えてもらうしかない。

だが、残念なことに、プランを突きつけたにも関わらず、物理攻撃が飛んできたりもするわけだ。

(今晩あった語らいは、健全な話題のラリーが続き、かつ、インターネット世界から断絶しているがどうなのか?という話題であったが、一応の結論を共有できた有意義な時間であった。)

若い頃は気付きを与える伝道師的に、正義をぶつけて持てる言葉の火力の限りを尽くし殴り合えば仕舞いには晴れて平和の虹が立つと考えていたが世の中そんなお花畑的にうまくいくのは30%にも満たないと実感だけが残った。

稀に対話から数日後、見解を共有できる場合も5%くらい有るが本来その場で理解をしてもらわなければ話にならないものだとストイックに考えていた部分もある。

変なもんで、歳をとり面倒に成った部分も有り。

そのやる気のなさに反して相談事は増えるようにもなった。

で、コミュニケーションの改善をここ数年はしてきた次第。

割合を掲げることでリスク回避をしているとも考えられるが、100%保証を付けてたら仕事でさえ立ち行かない。

ましてや、その人がベストと思ってた振る舞いとは別の解決策を数分のヒアリングで提案するんだ。
そんな手品は有りやしない。

更には、相手の今まで考えていた事と違う方向性の話をドンと押す。

後日振り返ればその提案は実は些細なことであってさえ得てして理解の範疇を超えると拒絶の対象にみえてくるようだ。

理解を超えることはパニックを引き起こしパニックは得てして暴力に成って返ってきたりもすり。

相談を受けて時間を割いていたら暴力が返ってくる。

素敵な錬金術。

笑い話にもならないw

僕の話は異次元展開やトリックも含めてだから真剣に対応する以上理解の範疇を何倍超えるか?がポイントになってくる。

予定調和ならテレビ電話相談にでも掛けるか、発言小町でナジラレてればイイじゃないか。(今テレビでそういうのあるの?)

まぁ、真剣に話してるときは%はないかもしれない。

また、そんな時ほど話がこじれるから残念だよなとも。

また、悩み相談なのか、仕事の解決策相談なのか、ボヤキを聞かせたいのか、意見が聞きたいのか、新しい服を褒めて欲しいのか、シンパシーを得たいのか、そこら辺も問題かな。
まぁ、ノロケ話とかでもわりと楽しい感じなんだけどねw

や、しかしさ、今夜は夜風が気持ちいい。

70%くらいの気分でね。

iPad Pro12.9インチでAmazon Primeの映画を観たり色々やる。 #amazon #apple #ipad

iPad Pro Wi-Fiモデル 32GB [スペースグレイ]

さて、iPad Pro 12.9インチを使っての映画の話だ。

結論から言う。

コンテンツがそろっている場合中々イイ。

映像が高精細な方が良ければNetflixあたりが良いのでは?

とりあえず、現状はAmazonPrimeのプライムビデオ、無料で見放題なのを使ってみる。

足りなくなったらhuluやNetflixへ流れるとする。

少し驚いたのは、Amazon Primeだと見たかった映画が有料だったりするわけで、まぁ、目的の物以外はイロイロあったので、見たらイロイロレポを上げていこうと思う。

さよなら銀河鉄道999-アンドロメダ終着駅- [Blu-ray]

さよなら銀河鉄道999を観たけど手元に大画面が有るってのは不思議な感じ。そこそこの時間を見続けても個人的にはそこまで疲れた感じはなかった。

★さよなら銀河鉄道999については別ページで。

ブルーライトカットなんかもiPadならできるし、個人的にコンテンツの視聴はiPad Proを中心にやっていこうと思った次第。

物理的な話になるけど、少し重いな。とも感じさせられた。

持ち歩かないので問題ないけれど、フトモモの上にのせるとか、膝の上に立てるとかした時、薄い筐体でそこそこ重みがあるのでちょっとばかり応える気がする。

TPUのケースなど、手が滑らないような外装を手に入れる必要があるかもしれない。

ただ、テーブルに立てかけるにしても、サイズが大きいから見ていて楽しいし、音が立体的でテレビで見ているのとはまた違う楽しさが有るなと再認識。

もうちょっと読んでみる。