美人さんに当てられてたら宿題を忘れていたでござるの巻き

見とれるくらい可愛いコが

僕の生活圏にあらわれきえたのと

宿題を忘れたのは

 

別な話ですね…

変わらないで、なんて望まれちゃぁいない。

この18年くらいスタンダードな部分は変わらないように心掛けてきたと思う。

変わらない関係、変わらない体重、変わらない世界。

…そう思っていた時期が僕にも有りました。

が、そういう無茶を要求するひと(可愛い娘)は得てしていい加減なもんで、そんな浮わついた事を中2病的にのたまったことも、もうすっかり忘れてたりするわけで。

そして変わらぬ佐藤は、四十を前にここからしばらく遅い青春に没頭してみようかと思うわけで。

中年の事始めはたちが悪い。

いいよ、楽しむとしよう。