寝る時間を大切にする方法。

ハフィントンポストの創始者が言うに
寝る時間の重要性、寝る時間の質の向上による生活の改善に閃いた。

そのおばちゃんは寝室にスマホは持ち込むなという非常にシンプルなものだった。

コンセプトのイメージはもらったのであとはどう実行するかだなと。

で、簡単な解決を考えた。

ベッドサイドに有ったiPhoneの充電器を別な場所に移動、ベッドで寝ながら使えないようにした。

充電器は居間付近に設置。

iPhoneを触る必要があるなら寝るまえに触るか、起きて触るかという具合。

至って明解。

問題点としてはアプリ開発をするうえで、一般的な状況とは異なる状態になることでこれは仕方がないかなと。

いまのアプリは、特にゲームやコミュニケーションツールは後引き感を持たせる、中毒性を持たせることに注力してるので、ここはこれまでの体験で補おうかと。

とりあえず、1日目は非常に頭がスッキリ目覚めることができた。

生活を変えたいひとは試してみるとよいと思います。

新しいことはじめよーぜ。

新しいことをはじめよーぜ。

年相応の過ごし方?
カッコよい暮らし?

そういうのは他のヤツに任せとけばイイ。

勝負の場所が変わるだけ。
勝負の額が変わるだけ。
やってることは変わらない。
ヒリつく風が頬を打つ。

シメテかかろう。

相対スピード

相対スピード
つまり、ひとやクルマのスピード差は問題だ。

死ぬ気でトライする人とユルユルやってる人が同じ場所にいるとストレスだなと。

ユルユルやってる中にも問題は山積みで、少し難所が来ると折れて飛ぶ。
ブラックだなんだ、色々言うやつも居るが飛んだらそこまで。

ユルユルやってるヤツは隣の顔をうかがったり「みんなで」って思想が強い場合が多いので折れると連鎖するし、飛ぶとみんなで飛ぶ。

アーリーアダプタでなくレイトマジョリティにその「みんなで」という意識は多いのでは。

相対スピードは一致していてみんなぶっ飛ぶんだから目も当てられない。

相対スピードによる摩擦がやなら、距離をおくこと。

レイトマジョリティの連鎖に巻き込まれたくないなら自分を持つことか。

群れてるのも楽しいが道を示す立場だったり、事を成すつもりならレイトマジョリティの時間軸に流されないことだ。

なにかをしないので有ればその怠惰な時間は楽しいのだろう。

ゴアトランスアレンジ

ネパール料理屋にきたらゴアトランスアレンジの季節の曲が掛かってた。

ジングルベルとかラストクリスマスとかノンストップミックスで。

で、次の曲!

ホタルノヒカリきました!

や、紅白の締めの曲だし間違ってはいない。

だが、しかし!

客は帰る帰る…

にこやかな店員とはウラハラに客は皆ヌマクローみたいな顔して帰る訳で。

文化や習慣て難しいね〜

あれれ?

皿を洗うなら冷たい水。
手が痛まない。

そう親に言い聞かされ育ち、下宿先以降ずっと冷たい水で手を赤くしながら僕も皿を洗っていた。

実家に行ったら温水だと汚れがよく落ちると自慢された。

あぁ、そうね…

前の会社にて
将来像を女の子と差しで語り合う。
子どもの育て方とか込み入った話を

…が、いまは子どもさんいるらしいが、全然違う生活をしてる。

お、おぅ。

…思い描いたビジョン通りじゃないのな。

まぁ、色々あるが
楽しきゃいんじゃね?

(さとーは割とオトナ)