春雨に濡れたジーンズの裾、なぜか高速で死んだ知り合い、遠い過去を思 い出したわけで

いまから20年以上前に、小学校いらいの知り合いが
バイクの事故で死んだ。

当時、高校に通ってた僕はそいつが高校に通ってないこともしっていた。

中学の頃荒れまくった地域の中心部にいた台風の目。

高校に僕らが進学し、彼らは全く別の道に。

ヤツの将来はなんだか掴めない部分があり
退廃、非現実、ニヒル、そんな言葉そのものなヤツだったが
将来なにになるか?なんてことすら定まらない何かが有ったように思う。

結局、あっけなく死んでしまったので心配や不安はうやむやになり、収まりのいい、余りにも予定調和な結末を迎えた訳だが、

時折ヤツがみせる渇いた笑顔を思い出す。

遅かれ早かれ生物は死ぬわけだが、余りにも鋭敏な研ぎ澄まされた者の死は20年を過ぎてもなごるものだなと。

ヤツやヤツらが見れなかった地平を僕は見てやろうと思う。

お楽しみはこれからだ。

マンガ家さんとアシスタントさんと…

マンガ家さんとアシスタントさんと

アースエンターテイメントかと思ったら、スクエニでござった…

スクエアエニックス…

ヤーングガンガン…

投企

羽生義治氏が言う「自分の存在の可能性を未来に向かって投げ企てること」と広辞苑に載っていたとのこと。

わざわざ羽生義治が言葉を説明することの意義も含め「投企」という言葉が面白く映った。

相手と対峙し、自分の領分がとられない、出おくれないようにするには投企が必要だと。

僕はオーダーを受けてのプランナーだったが、投企していくのも良いことだと思う。

うん。

押して参る!

リンク

好きなサイトなどをリンクしておきます。

ゲームキャストさん アプリの購入の参考にさせてもらってます。

デジカメinfoさん ここの情報の早さは素敵ですね。

ねとらぼさん 気晴らしに良く覗いてます。

Nenet TechDiner 僕、佐藤健二が記事を書いてます。

仕事は仕事。

お金をもらわない仕事?
そんなのないだろ。

無料でやるってのはそのあとお代を頂戴するか、罠か、仕事の価値を自ら下げる阿呆の行いだ。

1円でもいいから奪いとるのが仕事だ。
1円とったら1円分の仕事をするまで。

僕はいま頭にきている。

2014年提供、6月のドコモ、カケホーダイでウィルコムを去るか考 える。

ウィルコムを使っているメリットは

・電話が500回10分の間定額
・基本料のみでメール打ち放題
・電話番号が昔のまま
・メールアドレスが昔のまま
・安い

というとこ。

ドコモの6月からのカケホーダイは

・電話が無制限定額
・ガラケー2200円

というとこ。

ただ、メールをするにもパケットを使うにもお金がかかる。

インターネットに関しては
いま使ってるDTIで650円で運用してるiPhoneで満足している。

ただ、10月にウィルコムの070もナンバーポータビリティが可能になるので電話もパケット関連もドコモにまとめてしまうのは有りかもしれない。

パケットを使いきった段階で低速にシフトとかなら行ってもいい。
そのあたりの詳細は後日解るだろう。

もしくは、電話とメールはウィルコム(その頃にはY!モバイルなのかな?)維持でiPadを持つというのも有りかもしれない。

電話にそれほどコミットする気もないし電話もメールもネットも安く電池が持ち長い時間使えればそれで良い。

なんなら、電話は白黒液晶だって構わないくらいだ。

あまり片寄った考えも良くないかも知れないから9月になったらiPhoneにまとめることを考えて活動しよう。

終電がんばるなかれ

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大江戸線の終電が無理をして毎日3分から5分ほど遅延する訳で…

なぜ、僕がここ数日の大江戸線の終電の話をしているかというと乗っているからで。

飯田橋駅のC1階段を残業の熱覚めやらぬ重い足を引きずりながら
しかし、ネズミがC1階段を転げ落ちるより早く駆け降り、ゲヘゲヘと息切らせプラットホームが見える…

頃には「あぁ、今日も終電遅れてるのね…」とホームに並ぶいつもの面々に出会うことで難なく察してしまうわけで…

大江戸線の終電、いい加減もとの24時25分に戻ってくれたまえ。

終電くらいゆっくりやってくれよ。

24時23分はなんだか僕には中途半端で非常に世知辛いのだよ。

猪瀬元知事が知事だった頃、東京メトロと都営線をくっ付けて24時間営業をすると言ってたけどある意味僕も賛成で。
終電のために走るのはかなり不健康だし、帰宅くらいゆるゆるしていたいものだと。

たまには帰りにコイチでもしたいなと思う訳で。

昼は大勝軒で豚麺中。

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野菜マシ。
ニンニク抜き。
飯田橋大勝軒の午後13:30になったらオーダーできる「豚麺」の中。
800円。

麺がほとんど見えないけれど、期待を裏切らないほぼ二郎な肉厚な麺が中に詰まっています。

スープは意外とあっさりしているんですが、背脂などがうえからどしゃっとかかっているので、上の方を攻略している間にだんだんスープも脂っぽくなってきます。困ったことに、上の方を攻略しきった辺りで、スープ自体が無くなって来たり、野菜でお腹いっぱいになったり。

午後の仕事に支障が出るレベルの食べ応えですが二郎大盛り野菜マシマシ辛めとかよりは普通に食べ物として対峙できるレベル。

どうでもいいことなのだが、食べてる途中、厨房の中が某昆虫の話題で持ちきりだったのは不快この上無い話だったのは記載しておく。

サラッと終わるのではなく、でかい声で引っ張る引っ張る。10分近くその話だ。

一瞬、一部始終を書き示そうかと思ったが、せっかくココを見てくれた人に対して不快感をばら撒き不快感を連鎖させても仕方が無いのでやめておく。

そういう話は客の前でするべきでは無い。
とにかく支払った分以上に不快になった。

だもんで、店を出るときにはうまかった!とは珍しく思わなかったことだけは克明に覚えている。

写真投稿サイトにて

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へ〜
こんな風に撮る人いるんだ〜。

朝焼けの感じ出てるじゃんよ〜

って写真投稿サイトで写真みてたのですが、よくよく見てたら自分がUPした写真でござった。自画自賛…

なんとも。

中年以降の人生観

人生はスケジュールなんだな〜。

積み重ね
デイリープログレス

という風に思い当たるアプリに出会った。

世の中はなんとも面白い。

予定は高尚である必要はなく、適当なものだが、ベクトルを意識しなければずっとそのままになってしまう。

何度か人生における指向性の話はしたことがあると思うのだが、意識を保つ仕掛けという意味では何か身近にそういう仕掛け…例えば今回はアプリだったが…を用意することは良いことだと思う。