興味がない特技?

日々の興味
日々の探求心
日々の購買は知識や仕事に活かせると
半ば訓練された兵士のように粛々とこなし、前進してきた。

広告屋としては既に一歩引いてる立場だが、広告屋の若い世代は既に欲望が枯れている。

買わない。

買わないから売れる仕掛けがわからない。

…とさすがにステレオタイプな展開をなぞり続けることはないだろうが、
やはり、なんとなくだが主張のないこじんまりした輩が増えてるかと。
(このなんとなくな感じが更に厄介)

売れない世の中だし、無料の世の中だから既に広告自体が古典になってるのかもしれない。

まぁ、僕らバブルより後の人間が後遺症みたいに消費崇拝をしてた頃よりは暮らしやすい世の中になったのかもしれないけど、
仕事で彼らと接する上では彼らの知らないを知らないとしつつ、消費の渦のなかにあった者として楽しさの片鱗でも伝授できればとは思う。
(ジジクサイことこの上ないが、彼らの犠牲者にならないため、僕もまだ足掻かないと成らないらしいし、それには少しだけお互い歩み寄らなきゃならない訳だ…うん)

なんだかなぁ。

バイク便

バイク便の上着を着たひとが
電車で移動。

出勤は電車なのかな…
(そもそも出勤時からその上着なん?)

出勤ライフハック

朝、出社中、家の近くで声を掛けられる。

西新宿という場所がら、結構古い知り合いもそこらにいたりして

おっ!さとーさん!
と。

まぁそんなことも有るので、ランチに食べるメニューのことでも考え、出社のときはウキウキしているに限ります。

ランチ以外のウキウキする理由?

朝だから。

そんな感じでいいんじゃないでしょうか?

朝は毎日やってくるし
朝なのは間違いないから。

ツラい顔して歩いてもイイ話はやって来ないし
眉間にシワを寄せても時間的に似合わない。

なんせ朝なんだから。

プレッツェルは熱いうち。

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日比谷線からJRに乗り換える際にアンティ・アンズ(安天堂がらみ?)のプレッツェルを買ってみた。

試供品と割引券にやられた感じ。

甘いやつ、シナモンとメイプルを一つづつ。

店から離れるや無糖の紅茶を買い込み、即座に食べ始める。

うまぃ!

うまぃ。

<1個完食>

うま…

うまぃ?

<2個完食>←イマココ

ある種予想通りなんだけど
たこ焼きと同じで冷める前に食べきるべし!

次回買うときは1人ひとつの方向で。
とココロの叫び。

東京北側の謎

いま埼玉県の春日部市南桜井にある龍Q館に向けて北上中。

千代田線に乗ってたら町屋で強烈に人が降りた。

京成線に乗るひとかな?
町屋の京成線はかなりレアなイメージだから、町屋自体に人が多いのかも。

北千住に着いたら改札無しで東武線に乗れてしまった。

寄居と同じシステム…
緩いというかJRと仲がいいのかな…

謎。

ローラが可愛い

ローラが可愛い。

写真のローラが凄い切れ味で可愛い。

しかし、テレビで見るすっとんきょうな声が切れ味を削いで近寄りがたさを中和。

しかも、育ちとかが無茶な感じで親近感や涙を誘う。
(恐らく、性根が据わってるというか、タフな性格が潜在的にあるはず)

更に色々訳ありの父親はこの間死んでしまったらしい。

これ以上なにも起きない安心感。

しかして色々な事情やビジュアル、音声などを足し引きして

ローラが可愛い

に至る感じ。

スキャンダルがスキャンダルにならない得たいの知れない何かをもったまま、ローラは生き残るのだろう。

なんか楽しみな感じ。
(バラエティーは見ないので、主に写真などビジュアル面で)

みかんについての例の方程式と野菜の保存方法。

腐ったみかんの方程式…

俺たちは腐ったみかんじゃない!

的な…昭和生まれの方程式。

最近みかんを箱買いしてるので2箱も買うとやはり方程式は発動するのですが、みかんは普段みかんは可愛い感じなだけに腐って色が変わるとかなり衝撃的ですよね。

で、その方程式を遅らせる方法の糸口。
・早く食べる
・冷たいとこに置く
・お裾分けで個数を減らす

など対処的な打開策とは別に決定的なものを紹介。

腐ったみかんを見てると判るのですが、腐ったみかんは側面が腐る場合が多く腐った部分は平坦に変形している。
木になれて育っているうちは想定していない部分が圧迫されると、その部分から腐っていくようで。

分析対象の腐ったみかんが2個しかないので科学的にはさっぱり解りませんが、野菜の保存方法でなれてる方向を守って保存するというのが有りますが、恐らくだいたい同じ理屈かと。

ちなみに僕はみかんの2S〜3Sサイズのギュッと濃縮した感じが大好きなので、10月終わりくらい〜11月はじめくらいがピークタイムですね。

その頃はまだ温かいので保存がひと苦労だったり。

まぁ安くてうまいし、また買うとしよう。

【ライフハック】メールとアプリすっきりでスマホの電池長持ち。

ライフハックというのもおこがましいが書いておく。

●アプリを削除で効果とすっきり。

100本近くアプリをダウンロードしてたまに使ってる人に効果。

いらないアプリを断捨離みたいにとにかく捨てて行くと、スマホのバッテリーは徐々に減りが遅くなる。

★なぜか?
アップデートの知らせやバックグラウンドでのダウンロードやサーバへの通信に細かく数多く、そしてときには長い時間の通信が必要。

また、母艦に繋いだときやクラウド上へのバックアップなどもアプリがスマホにいっぱい入っていると長時間化する。

とにかくいらないアプリであっても、スマホに入れておけば何らかのタイミングでデータをダウンロードしたりサーバにアクセスするタイミングなどがどんどん増えていく。

そうこうしているうちにバッテリーが消耗していくわけで…。

一回の充電で外出時に使えるバッテリーを長持ちさせたいひとは、アプリのインストールはほどほどにした方がよいというお話でした。

●メールも削除ですっきり?
じゃあ、メールも同じ?と思うとそうでもない。
残念ながらメールを削除してもそれほど電池の節約にはならないと思う。

バックアップの時間が多少減るかも知れないけれど大したことはない。
(添付が多いと少し状況はかわるかも知れない)

メールに関しては、スマホで使うアドレスにをあまり多くの場所に登録しないことに尽きる。

要はメルマガをむやみに登録しないこと。

毎週毎日のようにくるスパムメールはメールを取得するたびに通信が発生する。

基本的に何分かに一度サーバを見に行く疑似プッシュだとしても、取得が始まればより多くの通信が確立する訳で無いに越したことはない。

対策としてはスマホで読むメルマガ登録用のGmailを用意しGmailアプリを好みのタイミングで見に行くというのが良いです。

Gmailアプリなら検索も強いですし、運用は楽だと思います。

どちらにせよアプリもメールも細かく地味な作業が伴いますが、電池の減りが早いひとはメンテナンスがキレイに決まると快適な生活が待ってる訳で、少し根気を入れて対応をするのがイイと思います。

少しくらいのどや顔はイイと思う。

関西芸人が使い始めた言葉だろうか?

ドヤガオという言葉があまり好きじゃない。

どうだこの!
という決めがおに近い言葉だが
どや街
という言葉にも似てあまりキレイじゃない。
そして、どや顔というのは「また、そんなどや顔してぇ〜」と茶化す言葉だったりする。

こんな世の中の片隅で、何か頑張って少しでも上手くいったなら誇らしげな顔をしたってよいだろ?

テストの点が良いとか、じゃんけんで勝つとか、料理を誉められるとか

なんかちょっとしたことでも嬉しいときは表情に出すもんだろ。

まぁ、僕に至っては、成功を求められて日々活動してる訳だし、基本どや顔な訳で
身に覚えがないくらい普通にシタリ顔だったりする。

みんなももっと自信ある顔が、チープで汚い言葉に邪魔されず伸び伸びできれば日々楽しいんじゃ?と思う次第。

宮崎駿と庵野秀明について

2013年8月2日の投稿しそこないをポスト。

テレビや動画、映画を視聴する側として
またメディアを使ったコミュニケーションをする広告屋のプランナーとして、アプリに関するプロデューサーとしての視点で宮崎駿と庵野秀明について違いはなんだろう?って考えてみました。

まぁ「風立ちぬ」を見て二日めに話したくなった話題というか、お金を払ったコンテンツへの返信です。

「風立ちぬ」は宮崎駿が庵野秀明に対して送り付けたメッセージカードのようなものだ。
と昨日の晩にポストしたのですが、あながち外れてはないと思います。

で、そのメッセージ性と1人のひとに対する私信を映画にして全国で上映してしまうことは悪くないと思います。

プレゼンテーションや舞台の壇上に立った際に、だれか1人対象を見つけて語って行くと意外と聴取全員にメッセージが伝わるというテクニックが有りますが、恐らく「風立ちぬ」の宮崎駿がとった手段はそれなのでしょう。

伝えたい内容があり、完成度も高く最低でも宮崎駿から発した内容、メッセージは、間違いなく庵野秀明に渡っている。
その内容が同じジャンルの仕事についてる老人のボヤきであってさえもだ。

10年くらいしか本気でやれる時間はないから、早くエヴァやナディア以外の面白いの作れよ!
というメッセージ。

面白いことにナウシカで宮崎駿のスタッフとして持てる力の片鱗を発揮した庵野秀明は、テレビ用に企画した「天空の城ラピュタ」の没案を「不思議の海のナディア」として自分の作品に仕立て直した。

エヴァについて…

〜以下11月4日加筆〜

…はイイとしてその後に何かやったか?

庵野を自分に置き換えてみよう。

何を10年で成したか、たまにはまとめるのも面白いかもしれない。

方々巡って家に帰る。

近所の専門学校TOHO、日大法学部、日大経済学部、法政大学の学祭と亀戸梅屋敷の俳句と写真の展覧会に行ってきた。

体力的にも精神的にも昇り調子な学生のやるものも意外と得るものがあり、特に法政大学の美術系サークルのおでんのディスプレイには感銘を受けた。(恐らくおでんは照れ隠しであり、バラエティー感なのかな?)

まぁ、色々あるのだがとにかく家に着くまでが遠足。
粛々と家に向かうべし。

魔法少女まどか☆マギカ[新編]みてきました!

ネタばれは嫌いなのであれですが、ほむほむ。

あと、見に行くひとは水飲み過ぎないほうがイイ。

あと、変身バンクがイイです。