映画を見るためiPad Pro12.9インチを買った。 #apple #購入

iPad Pro Wi-Fiモデル 32GB [スペースグレイ]

iPhone以外で久々の大型出費。

iPad Pro12.9インチを買った。

40インチ前後のテレビとiPad Pro12.9インチのどちらを買うか。
非常に迷ったのですが、結果としてiPad Proを選びました。

Amazonやhuluなどでストリーミングで映画を見ることになるので、テレビを買った場合、別途セットトップボックスが必要になるのと、大きなテレビがあることでほかのやりたいことの手が止まらにようにと考えた。

テレビは生活を潤す意味では悪でしかない。

iPad Proの大きいほうを選んだのは、大きいことはいいことだから。

また、12.9インチ以上があっても、サイズ的にも重さ的にも限界という気がする。

上の画像と同じ、32GBのスペースグレイを買った。

シルバーやいつも買ってるゴールドでないというのは少し理由がある。

量販店の店頭で触ってもらえばわかるところなのですが、映画を観ようと思ったときの没入感が、決定的に黒いベゼルのほうが大きいことにあります。

ですので、ベゼルが白になるゴールドやシルバーは選択から外れた感じ。

iPadはほかにも用途がある。

もうちょっと読んでみる。

着る服の色を悩むことは日々続けられる感性を磨くトレーニングではない か?

スーツとワイシャツ。
決まったものを複数揃え毎日同じパターンで着る。

着回さない。

着るもので悩まない。

若手の経営者が使っていたライフハックだが、今日友達と話していて話題に登ったのは色物の服をどう組み合わせて着るかだった。

絵を描くことを真面目に取り組むなら色は悩むべき対象であり、私服の色選びは自分が実験台になり失敗しても自分が犠牲になるだけの良いテストの場になるのではないか?ということ。

色が占めるサイズ感、割合の妙や色の組み合わせなどのチャレンジが日々やりたい放題になるわけで
その修練の場を平日は仕方ないとして休日放棄するのは絵描きとしてもったいないのでは?と言うこと。

衣服を清潔かつ好印象に保つことは社会に対する関係性を築く第一歩だと思うし、そこを大切にしようとする気持ちは社会参加をしていることになるのではと思う。
(絵においては鑑賞者とのコミュニケーションは重要な要素になりえる。)

衣服を中学生の学ランみたいに単一化するのもその服があなたに合っていて社会的にも揺るぎないものならアリだし、
複数の色の服をアレンジしてまとめるチャレンジを毎日するのも
その人がおかれた状況によってはありなので一概にどれがよいとは言えないが
もし、色に対する感性を問われることが生活の中にあるのなら、
自分の感性を磨く時間は意外に限られているのだから、
毎日修練をつむと言う気持ちでクローゼットに向かうのは良いことだと思う。

日々の積み重ねはばかにならないからね。

美人画をもう一度。

需要はどうあれ美人画?…僕がいいなとおもう人やシーンの女性の絵を描くことを再開しようと思う。

前に一緒に過ごした僕が大好きだった娘は、僕が描く絵や絵のモチーフに焼き餅を焼く女性だったので、女性の絵を描くのを止めていたわけだが
(描かないことが優しさだったかは不明…)

また描きたくなったので描くとしよう。

飾ってて少し「あぁいいな。」って思える絵を描く。

何も気合いを入れる必要はなく、息抜きになればとおもう。

やめてと言われても絵を描かくだろう。

誰に頼まれる訳でもないが僕は絵を描く。

絵が描けないなら色を塗る。

色がダメなら線をひく。

描き方を教わりマヂメに取り組むようになって20年近くそろそろたとうとしてるが、いまやめて無いのだから、マトモな意識があるうちは、描き続けるだろう。